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ゴリとラーのAV放浪記

鑑賞したAVを、感想文的にブログに記録しておこうと思います。

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生撮り素人デビュー 北川七瀬

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h.m.pからリリースされた北川七瀬のデビュー作である。

内容は、90分で3部構成。


最初のパートは、セックスである。

キャミにショーツ姿の女優は、男優小田切ジュンにキスをされると段々と舌を絡まし合い、
耳を舐められて吐息を漏らし、キャミをまくられるとブラをしておらず、

露出した胸を揉まれて乳首を舐められ、服を脱がされて大股開きにされると
「恥ずかしい」と言って激しく照れ笑いをしており、ショーツを脱がされて全裸になると


促されて自ら膣を開いて晒し、手マンされてグチュグチュと濡れ音を響かせて
「気持ちいい」と喘ぎ、指に付いた愛液を見せらて「恥ずかしい」と羞恥に身を捩り、

クンニされて絶頂し、クリを擦られて逝かされ、手マンで潮を吹かされると
フェラをして促されて金玉やアナルも舐めており、

正常位からペニスを挿入されると騎乗位、バック、横になっての後背位、正常位と
ファックされて「奥がいい」と喘ぎ悶えて感じまくる姿を見せており、

「キスして」とねだるシーンや我に帰って「恥ずかしい」と照れ笑いする場面も見られ、
最後は、顔射されてお掃除フェラをしている、

尚、女優はファック時に「イク」と口にしておらず、顕著な反応も見せない為、
絶頂しているかどうかわからないが、事後のオフショットでは、
「何度も逝っちゃった」と述べている。


2番目のパートは、オナニーである。

女優は、バスローブを脱ぐとショーツ1枚と言う姿を晒して「恥ずかしい」と照れて笑い、
胸を揉んで乳首を弄り、ショーツ越しに股間を触って吐息を漏らし、

ショーツを脱いで全裸になるとローターをクリに当てて体をうねらせて喘ぎ悶えて絶頂し、

ここでバカ監督が「逝っちゃったか~」と声を掛けて、さらにもう1度逝く様に指示しており、
それを受けて女優はオナニーを続けて絶頂して息も絶え絶えとなっている。


ラストパートは、セックスである。

下着にガースト姿の女優は、男優貞松にベロキスされると促されて自らブラをずらして
胸を露出すると乳首を弄られて息を荒げ、ショーツを脱がされると大股開きになって

自ら膣を開いて視姦され、クンニされて2度の絶頂を見せるとブラを取られ、
電マで責められて立て続けに3度の絶頂しており、

フェラをすると両手を後ろ手に組まされた状態でイラマチオされ、

バックからペニスを挿入されると立ちバック、騎乗位、正常位とファックされて
喘ぎ悶えて感じまくるものの絶頂シーンは見ることが出来ず、

ファックされながら体裁程度のぬるいスパンキングされる場面や
愛液まみれのペニスをフェラするシーンも見られ、

最後は、顔射されて丁寧にお掃除フェラをするとクンニされて絶頂している。


女優は、北川七瀬 20歳。

整ったきれいな顔立ちの美形であり、
身長155mに、スリーサイズが、B88cm W59cm H85cm。

Eカップのバストは程よい大きさであり、腰は括れて、適度なの肉付きの肢体である。



専属女優ではない為か、もしくは低予算なのかはわからないが、

全編、ホテルの1室で撮影されており、

初脱ぎもなく、インタビューも通常の作品と何ら変わるものではなく、

デビュー作でしか見ることが出来ない新人特有の恥じらいを

クローズアップする様な演出は皆無であり、故に普通のAVとの差異も全く無く、

専属女優ではないからと言って、中途半端もよいところである。


また、監督がご老体の為、女優とのジェネレーションギャップで会話が盛り上がらない

と言うか成立しておらず、調子に乗って上から目線での話し方も不快であり、

カラミ終了後に余韻を見せずに、どうでもいいことを話しかけており、

さらには、オナニーの最中に話しかけると言うバカな自己主張をする監督は最低である。


おもちゃ責めのシーンで、女優に「逝くとこ見てて下さい」と

言わせる演出をしているが、はっきり言って棒読み状態では非常に興ざめで、

体裁程度のぬるいスパンキングなど全く不必要であり、

窓際でのファックでは羞恥を煽る様な演出もなく、

デビュー作と言う事で、コンサバな男優を起用してのであろうが、

最後のセックスにおいて、ファックで絶頂に導けない様なボンクラな貞松を

起用したのは完全にキャストミスである、

また、パッケージには、『綺麗じゃないけど美人』と謳われているが、

全く以って意味不明であり、コピーを考えた人間は、バカもしくは池沼であろう。


そして、何よりも度し難いのは、

オナニーパートにおいて、カメラマンの息遣いが聞こえているのが、非常に気持ち悪く、

本来なら、追撮するか編集でカットすべきであろう。完全に完璧に不良品である。


北川七瀬と言う女優は、ド低脳監督、糞の様なメーカーに、

そのデビュー作を台無しにされたと言っても過言ではなく、


笠井雅裕は、まるでクソのような監督であり、犬の糞になってしまえばよい。


女優はデビュー作にも関わらず、初セックスから「奥がいい」と喘ぐ、

顕著な性的反応を見せる訳ではないが、喘ぎ悶えて感じまくる姿を見せており、

全般的にぬるいカラミではあるものの女優のパフォーマンスは悪くは無い。

ただ、前戯では「イク」と口にして絶頂するものの

ファック時には「イク」と言わない為、絶頂やその度合いが理解しづらいのが残念である。


結果的に、抜こうと思えば抜ける作品である。



生撮り素人デビュー 北川七瀬新・素人娘、お貸しします。 VOL.15


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| 北川七瀬 | 22:00 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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