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ゴリとラーのAV放浪記

鑑賞したAVを、感想文的にブログに記録しておこうと思います。

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街角で服を着てても大きいおっぱいが目立つお姉さん1 ちはや 弓束ちはや

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21歳の素人OLがAVへ応募してきたと言う体裁のヤラセ企画であり、
内容は、125分で4部構成。

最初のパートは、インタビュー&乳揉みである。

街頭の騒音の中、監督がインタビューするシーンから始まっており、
公衆トイレに場所を移すと女優がひらすらに長々と監督に胸を揉まれる
シーンが映し出されている。


2番目のパートは、セックスである。

女優は、男優に長々と執拗に胸を揉まれると吐息を漏らし、
服の前を肌蹴られるとブラを取られて露出した胸を揉まれて乳首を弄られて敏感にビクつき、


ベロキスされると染みの出来た下着越しに股間を弄られて乳首を舐められ、
ショーツをずらされて膣を晒されて弄られるとビチャビチャと濡れ音を響かせ、

手マンされて潮を吹くとスパンキングされて悶え、膣を擦られて潮を漏らし、
スカートを脱がされるとフェラをしており、

立ちバックからペニスを挿入されるとバック、正常位とファックされて
喘ぎ悶えて感じまくるものの絶頂は1度しか見せておらず、

最後は、胸に射精されてお掃除フェラをしている。

尚、女優は最終的にノースリーブのブラウスのみを身に着けた状態となっている。


3番目のパートは、パイズリ抜きである。

女優は、男優に胸を揉まれたり、谷間に顔を埋められたり、乳首を弄られており、
フェラをするとパイズリして射精に導いている。


ラストパートは、セックスである。

女優は、胸を揉まれると乳首を弄られて敏感にビクッと反応しており、
ペニスを胸に擦りつけるとフェラやパイズリをしており、

ペニスを挿入されて正常位、騎乗位、バックなどの体位でファックされて
喘ぎ悶えて感じまくるが、絶頂は1度しか見せておらず、

最後は、顔射されると精子を口で受けてお掃除フェラをしている。



女優は、弓束ちはや。

身長156mに、スリーサイズが、B93cm W58cm H89cm。

たわわに実った大きなHカップのバストに、腰は括れて、尻は大きく張り出しており、
ムチムチとぽっちゃりした肉付きのグラマーボディである。

尚、余談ではあるが、女優は『素人マスク性欲処理マゾメス』に出てくる2人目である。



最初に街頭でのインタビューを行っているが、風の音、街宣車から流れるアナウンスと

五月蝿く耳障りで、非常に不快であり、

この後、監督自らが女優の胸を揉む為だけに公衆トイレに場所を移すこととなるが、

ここでも車の騒音がうるさく感じられ、

はっきりって場所を変えて撮影するか、ここまでのシーンは編集でカットすべきであり、

不快で不必要な事に時間を割けば、コストパフォーマンスが悪くなるだけであり、

尺を合わせる為だけに、収録しているとするならばアホ丸出しである。

さらに、監督自らによるハメ撮りでもあり、カメラを固定して撮影するシーンばかりで、

非常に冗長に退屈である。


最初のセックスにおいては、カラミが始まっても監督がグダグダと女優に話しかけると言う

うざい自己主張をしており、起用された男優は目立ちまくる刺青をしているが、

AVの主役は女優であり、男優が性技以外で自己主張する様な事はあってはならず、

この様な男優を起用するのはドアホの所業と言っても過言ではない。

また、チキン野郎の監督は自らの顔にはモザイクをかけているが、男優は素顔を晒しており、

作品の中での整合性が全く取れていない。


さらに、3パート目では「弓子」と言う素人の設定であるはずにも関わらず、

監督が「ちはや」と女優名で呼ぶシーンがあり、

そのことを女優に指摘されても悪びれもせずにそのまま撮影を続行しており、

撮る直すなり編集でカットすることもしない 手抜きのいい加減な演出をしており、

さらに、男優が射精した後「すごい出た」と監督が何度も口にしているが、

一体なんのつもりで、この様な発言をしているのであろうか。こいつ池沼ではないのか?


また、ラストパートにおいては、客観撮影であるにも関わらず、

ハメ撮りの様なアングルで撮影しているが、はっきり言って度し難い行為である。

なぜならば、客観撮影のメリットは多彩なカメラアングルで撮影できる事であり、

ハメ撮りのメリットは男女2人きりの空間での自然なカラミが撮れる事である。

となれば、ハメ撮りのカメラアングルで客観撮影すると言うことは、

2つの手法のデメリットしか見出せないからである。

さらに、カラミが終わると直ぐに「どうだった」と監督が聞いているが、

そんなどうでもいい質問するくらいならば、痙攣が止まらない余韻を映し出すべきであろう。


全般的に、光の使い方で下手糞で貧乏臭い画面であり、

カラミもテンポが悪いものであり、

そして何よりも、巨乳推しの作品であるにも関わらず、尻までも強調していることで、

完全に、完璧にコンセプトがぶれている。


ひょんとか言うド低脳監督は、ゴミの様な虫けらの分際であり、

うるさい小虫は、平手で潰されてしまえばよい。


さらには、unfinishedと言うメーカーのホームページにおいての本作の説明文には、

「この作品は徹底的に“着衣”と“巨乳”だけにこだわった作品です」とあるが、

最初のセックスパートにおいて、半裸(ほぼ全裸)となっており、

さらには、「悶絶壮絶イキまくり!!!」と文字が躍っているが、

イキまくるシーンなど皆無であり、

実際、全編を通じて2回しか絶頂シーンを見ることが出来ない。

もはや、偽装表示などではなく、はっきり言って詐欺のレベルであろう。

unfinishedとか言うクソの様なメーカーは、即刻会社を畳むか遺棄されるべき存在である。


監督や男優のボンクラが女優のパフォーマンスを引き出せておらず、

女優は喘ぎ悶えて感じまくり、ビクついて絶頂するシーンを見せているが、

全編を通じて2度しか逝っておらず、全く抜きどころがない作品である。


企画立案して撮影して編集して、はい終了と言うのが、

それが、それこそが、AV業界の自称健常者諸君の手法なのであろう。

出来上がった作品を検品してゴミかどうか確認する作業をしない。

経費をかけたのだから、良し悪し関係なく流通に流す。

でなければ、こんなゴミグズの様な作品を売り出せる訳がない。


本作は、腐った喰いかけの狗の餌の様であり、

新品で道に落ちていても絶対に拾ってはいけない類の作品である。


結果的に、抜けない作品である。



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