FC2ブログ

ゴリとラーのAV放浪記

鑑賞したAVを、感想文的にブログに記録しておこうと思います。

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

侵入者 周防ゆきこ

shkd00510pl.jpg

レイプと殺人を繰り返しながら逃走を続ける田沼(花岡じった)に押し入られて
犯され続ける人妻が、やがて、肉欲に堕ちていくと言う筋書きのドラマ作品である。

内容は、110分で4部構成。


最初のパートは、レイプである。

テレビを見ていると逃亡犯のニュースが流れ、
後ろを振り向くとその逃亡犯が立っていると言うシーンから始まり、


ヒロインは恐怖にすくみあがり、命令されて食事を提供し、
トイレに行かさせて下さいと懇願するが、ダメといわれて小便を漏らしてしまうと

花岡じったに床を濡らした尿を掬って舐め取られ、抱きしめられてベロキスされ、
殺すと脅されて恐怖で震えてされるがままに、服とブラをずらされて乳首を舐められ、

パンストとショーツを脱がされるとクンニ、手マンされて悲鳴を上げると
首を絞められて騒ぐなと恫喝され、ペニスを咥えさせられるとイラマチオされて咳き込み、

ペニスを挿入されて犯されると「痛い、痛い」と涙を流してすすり泣き、
愛液まみれのペニスをフェラさせられるシーンも見られ、

中出しを示唆されると「やめて」と言って暴れるが、力ずくで押さえ込まれて
膣内射精されるとしばらく地下室に潜伏すると言われ、
変な気を起こしたら家族もろとも殺すと脅されている。


2番目のパートは、フェラ抜きである。

帰宅した夫が風呂に入ると花岡じったが現れて、「今はダメです」と言うものの
抱きしめられてベロキスされ、服とブラを捲くられて胸を揉まれ、

スカートを巻くり上げられると尻を嬲られてパンストとショーツを下ろされ、
跪かされるとペニスを咥えさせられて長々とイラマチオされて咳き込み、

涎をダラダラと垂れ流し、最後は口内射精されて呆然としながら口から精子を垂らしている。

夫が風呂から上がるとヒロインは何事もなかったかの様に振舞っている、


3番目のパートは、レイプである。

夫が寝たら地下室に来いと命令されている設定で、花岡じったのもとに向かったヒロインは、
抱きしめられてベロキスされ、ベッドに押し倒されてパジャマの前を肌蹴られると

ブラはしておらず露出した胸を揉まれて乳首を舐められ、ズボンとショーツを脱がされて
クンニされると太股から足の先まで舐められ、ペニスを咥えさせられるとイラマチオされ、

ペニスを挿入されて犯されると正常位、バック、騎乗位、対面座位、正常位と
ファックされて心とは裏腹にカラダは反応して泣きながらも感じてしまい、

不覚にも絶頂してしまっている。

何度も愛液まみれのペニスをフェラさせられ、パジャマを脱がされて全裸にされ、

最後は中出しを示唆されると「ダメ」「やめてお願い」と懇願するものの
抵抗も見せずに喘ぎ悶える中、膣内射精されている。

余韻の中、視線を宙に漂わせて声をつまらせてむせび泣いている。



ここで、全裸で絡み合う二人の姿やシャワーを浴びながらのセックスが
イメージシーンとして差し込まれており、
ヒロインが何度も犯されて淫欲に堕ちて行く過程が映し出されている。


ラストパートは、セックスである。

ヒロインは、ベッドに押し倒されると足の指、耳や首を舐められて息を荒げ、
ベロキスされるとワンピを捲くられてブラから胸を出されると乳首を舐められて
ビクビクと反応して感じており、パンストを破かれショーツをずらされて

アナルを舐められると「恥ずかしい」と身を捩り、クンニされるとビクついて喘ぎ、
手マンされて潮を吹き、愛液まみれの指を舐めさせられてベロキスされ、

ドスケベ女と罵られてペニスを咥えさせられると積極的にフェラをしており、
パンストとショーツを脱がされてシックスナインに展開した後、

正常位からペニスを挿入されると対面座位、バック、立ちバック、騎乗位、正常位と
ファックされて息も絶え絶えに喘ぎ悶えて感じまくり、

全身をビクビクと震わせて何度も絶頂している。

ファックの最中、ワンピとブラを脱がされて全裸にされ、
何度も愛液まみれのペニスをフェラしており、

快楽に飲み込まれて自ら腰を振るシーンや
ベロキスされると自ら舌を絡まし合う場面も見られ、

中出しを示唆されると「ダメ」とい言うものの快楽に堕ちてヨガりまくっており、
フィニッシュは膣内射精されると余韻の中、男優の汗で濡れた体を震わせている。


エピローグは、快感に目覚めてしまったヒロインが、横で寝ている夫を尻目に
躊躇うことなくベッドを抜け出して花岡じったのもとに向かうが、

彼はおらず、窓が開いてカーテンがはためいているところでシーンが切り替わり、

街を歩く花岡じったが映し出されるとその周りには拳銃をもった刑事達が、
彼を尾行しており、暗転するとピストルの発砲音が響き渡っており、

ここでエンドロールと共に、『夫の目の前で犯されて』から『侵入者』までの
田沼役の花岡じったの名シーンがダイジェストで流され、

最後は、ヒロインが、開け放たれた窓を見詰めているシーンで終わっている。


余談であるが、『侵入者』シリーズは『夫の目の前で犯されて』から
スピンオフした作品であり、ある意味主人公は、連続婦女子暴行魔の田沼である。

故に、田沼演じる花岡じったの引退をもって本シリーズも終焉を迎える事を
示唆する終わり方をしている。

ただし、彼が復帰した場合の事も考えて田沼の生死は不明な演出となっている。



ヒロイン役の女優は、周防ゆきこ。

整った可愛い顔立ちであり、
身長160cmに、スリーサイズが、B85cm W56cm H87cm。

Fカップのバストは適度な大きさであり、腰はクビれて、尻は大きく張り出しており、
筋肉の上に女性らしい脂肪が程よく乗った均整の取れたボディをしている。



殺人犯に押し入られ、恐怖に震え上がってされるがままにヒロインが犯されると言う

シンプルなストーリー展開である為、

ヒロインの心情を繊細に描く必要がなく、また実際に描かれておらず、

あまり面白みのないものの手堅く纏まったドラマとなっている。


セックスパートであるが、

ファーストレイプでは、ヒロインは泣きながらただやられているだけのカラミであるが、

セカンドレイプでは、始めは嫌がるものの体は反応してしまい、
快楽に飲み込まれまれて感じまくる演出で、

ラストパートは、ほぼ完堕ちの設定で何度も絶頂するシーンを見せており、

演出上、女優は徐々に性的パフォーマンスを解放しており、

最初のレイプこそ見応えはないが、その後は十分に使用に耐えるカラミを見ることができる。

特に最後のカラミでは、演出上の制約に縛られず、

女優は、その高い性的パフォーマンスを遺憾なく発揮しており、


結果的に、抜ける作品である。



侵入者 周防ゆきこ 侵入者 芦名ユリア 侵入者 堀咲りあ


関連記事
・侵入者 片桐えりりか

・侵入者 遥めぐみ

・侵入者 さとう遥希

・侵入者 和希レナ

・侵入者 芦名ユリア

・侵入者 堀咲りあ

・女教師 レイプ 輪姦 周防ゆきこ

・あなた、許して…。-しあわせの条件- 周防ゆきこ

・夫の友人 周防ゆきこ

・完全ノーカット真性中出し 周防ゆきこ


スポンサーサイト
[PR]

| 周防ゆきこ | 22:09 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

COMMENT















非公開コメント

PREV | PAGE-SELECT | NEXT