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ゴリとラーのAV放浪記

鑑賞したAVを、感想文的にブログに記録しておこうと思います。

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受付嬢in… [脅迫スイートルーム] Miss Reception Mikuni(21)舞咲みくに

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弱みを握られた受付嬢が、男たちにスイートルームに呼び出され、
陵辱されるが、実はドMで感じまくると言う体裁の作品である。

内容は、110分で4部構成。

最初のパートは、レイプである。

脅迫されて呼び出された女優は、不貞腐れた態度を取り、男達(監督と男優森原人)を
罵倒するが、ビンタされるとされるがままに大股開きにされて、胸や股間を弄られ、

服とブラをまくられて乳首を舐められるとパンストを破かれ、ショーツをずらされて


膣を開かれ視姦され、クンニ、手マンされるが「気持ちよくない」と言い放ちながらも
段々と身を捩ると息を荒げて潮を吹いている。

まだまだ抵抗的な態度を取る女優は、ビンタされてもフェラを拒むと
ペニスを挿入されて犯されて「痛い」「いや」と叫んでおり、

髪の毛を鷲掴みにされてファックされ、スパンキングされるシーンも見られ、
ハードにピストンされると「もう、いや」と泣きじゃくっている。

最後の最後で、「気持ちいい」と喘ぎ悶えているが、絶頂する事もなく、
顔射されると自らお掃除フェラをしている。

尚、女優は最後まで着衣のままである。


2番目のパートは、フェラ抜きである。

首輪をされて後ろ手に乳房縛りにされた女優は、シャツは巻くり上がって胸は露出し、
乳首はクリップで挟まれており、バイブをショーツで固定された状態で、

イラマチオされて嘔吐いて咳き込み、舌を洗濯バサミで挟まれると「痛い」と泣き喚くが、
お構いなしに、そのままイラマチオされており、

「私は、ちんぽ奴隷です」と言わされながら3本のペニスを同時にフェラし、
拘束を解かれると命じられてバイブでオナりながらフェラをしており、

「ザーメンで汚して下さい」と言わされて顔射されるとお掃除フェラをした後も
オナニーを続けて喘ぎ悶え、「逝きます」と言うと絶頂している。


3番目のパートは、3Pである。

男優は、天河と森原人が担当しており、OL制服姿の女優は命じられて
スカートを巻くり上げるとベロキスされ、ショーツの中に手を入れられてクリを擦られ、

耳や首を舐められて「ちんぽで犯して下さい」と言うと前戯もそこそこに、

ショーツを脱がされて早々とペニスを挿入されると立ちバック、騎乗位、
横になっての後背位、寝バック、正常位とファックされて

息も絶え絶えに「おかしくなっちゃいます」と喘ぎ悶えて感じまくり、
「逝かして頂きます」と言って何度も絶頂している。

ファックされながフェラやパイズリをし、唾液を飲まされ、
「叩いて下さい」と懇願してスパンキングされて、手マンで潮を吹かされ、

ファックされながら首を絞められるシーンや
胸をを叩かれ、二の腕や首を噛まれ、背中を爪で引っかかれる場面も見られ、

フィニッシュは、2人ともに舌上射精されてお掃除フェラをすると
「ありがとうございます」と言っており、

自ら首を絞めながらクリを擦ってオナニーしているシーンでフェードアウトしている。

尚、最終的に、女優は全裸にストッキングのみを身に着けた状態となっている。


ラストパートは、おもちゃ責めである。

ブラウスが肌蹴けた状態でブラはしておらず胸が露出した状態で、
乳首にはピンチコックが付けられ、目隠しにボールギャクを噛まされた女優は、
椅子に拘束されており、

ショーツの越しに電マで責められて散々我慢させられた挙句に絶頂すると
電マとバイブで責められまくり、「気持ちいい」と喘いで感じまくり、

「もういや」と懇願する程に、何度も逝かされまくり、
絶頂の余韻の中、意識朦朧となっている。



女優は、舞咲みくに。

整ったきれいな顔立ち顔立ちであり、
身長160cmに、スリーサイズは、B85cm W59cm H87cm。

Gカップのバストは大きく、釣鐘形のきれいな形をしており、
ウエストは引き締まっていて、張り出した美しい尻をしており、

肉付きの良いグラマーボディである。



弱みを握られて陵辱されるとシチュエーションであるが、

何故、受付嬢が言いなりになっているのか理由が明示されておらず、
ご都合主義的な演出でリアリティが感じられない。


セックス、フェラ抜き、3P、おもちゃ責めと言う構成であり、

最初のセックスパートでは、最終的には堕ちる設定であるが、
反抗的な演出を最後の最後まで引っ張っている事で、
女優の絶頂シーンは皆無で、使い物にならない。

3Pパートにおいては、責めはぬるいものの
女優は何度も絶頂しており、唯一、使用に耐えるものである。

また、おもちゃ責めをラストに持ってくる構成に違和感を感じるが、
沢庵とか言う監督自らが責めを担当しており、よっぽど自己顕示欲を示したいのであろう。


総じて、

女優の禁則事項に抵触する為か本作での責めはぬるいものであり、

女優はよく感じて絶頂もしているが、顕著な性的反応を示していない。

なぎら健造監督と沢庵とか言うビチグソ監督との力量の差であろうか、

以前見た舞咲みくにが出演したアタッカーズ作品とは、

女優の性的パフォーマンスは雲泥の差である。

3Pパートしか使い物ならない事で、コストパフォーマンスの悪い作品であるが、


結果的には、抜こうと思えば抜ける作品である。



受付嬢in… [脅迫スイートルーム] Miss Reception Mikuni(21) スク水H 52 舞咲みくに 女のカラダはピンと張る弓なりスレンダーで選ぶ。 舞咲みくに


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| 舞咲みくに | 22:07 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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