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ゴリとラーのAV放浪記

鑑賞したAVを、感想文的にブログに記録しておこうと思います。

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恥ずかしいカラダ 奇跡のボイン かえで

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カンパニー松尾監督によるハメ撮りドキュメント作品である

内容は、120分で4部構成。

2012年9月に収録された作品であり、カンパニー松尾監督は1ヶ月前に、
鎖骨と肋骨を骨折すると言うバイク事故に逢っており、

事故直後の病院での痛々しい姿も映し出され、「俺の夏は終わったと」述べている。

この怪我の所為で、「テレクラキャノンボール2012」が開催できず、
ボールガールに決まっていた新山かえでを、


監督の復帰1作目として「恥ずかしいカラダ」で撮る旨が説明されている。


最初のパートは、カーセックスである。

ホテルに向かう車の中、女優は小4から中2まで実兄にフェラをし、手マンで逝かされていた
と言うエピソードを語っており、AVを始めてから化粧をするようになり、

また、露出の激しい服を着て、見られる事に興奮してオオナニーすると述べている。

ホテルの駐車場に入ると欲情した監督に、車の中で、尻を撫でまわされ、
耳を舐められて喘ぎ、ベロキスされると

服とブラをずらされて露出した胸を揉まれ、乳首を弄られると
監督のパンツを脱がしてフェラしており、パンストを破かれると

ショーツを脱がされて、びしょ濡れの膣を視姦されて「濡れすぎて、恥ずかしい」と
羞恥に身を捩り、クリを擦られて喘いでいる。

生でペニスを挿入されると「初ナマ」と言っており、直ぐに絶頂すると膣から白濁した愛液を
大量に垂らしており、自ら指ですくって「すごいんだけど」と驚いている。

続きは、ホテルに入ってからと言うことで、一時中断している。

尚、女優は、カーセックスも初めての経験と述べている。


2番目のパートは、ホテルでのハメ撮りである。

部屋に入ると女優は、耳を舐められてベロキスされて淫靡な表情を浮かべ、
服とブラをずらされると乳首を弄られてビクビクと敏感に反応し、

尻を撫でまわされ、背中を舐められ、スカートを捲くられてスパンキングされ、
手マンされてグチャグチャと濡れ音を響かせており、

窓際で、生でペニスを挿入されると立ちバックでファックされて「気持ちいい」と喘ぎ悶え、
短時間に3度も絶頂しており、ペニスを抜かれると促されて金玉を舐め、
愛液まみれの男性器を長々とフェラしている。

ベッドに移動すると女優自らショーツをずらして膣を開いてペニスを受け入れ、
正常位、横になっての後背位、騎乗位、正常位とファックされて

自ら胸を鷲掴みにして感じまくり、何度も絶頂している。

モニターに映る自らの痴態や結合部を見せ付けられるシーンも見られ、
フィニッシュは、口に射精されると精子を飲み込み、お掃除フェラをしている。

尚、最終的に女優は、上半身は裸で、ショーツと破れたパンストを身に着けた状態である。


翌日、レオタード姿の女優を乗せて、本来キャノンボールで走るはずだった
東北自動車道をドライブするシーンが映し出され、


3番目のパートは、カーセックスである。

人気のない場所に車が止まると女優は、尻を撫で回されると股間に電マを当てられて
喘ぎまくりながら「チューして」とおねだりしてベロキスされると絶頂しており、

レオタードをずらされて露出した胸を揉まれ、パンストを破かれてクリを擦られており、
女優自ら愛液をすくって舐めると手コキ、フェラして金玉も舐め、

生でペニスを挿入されてファックされるとヌチョヌチョと濡れ音を響かせて喘ぎ悶え、
3度の絶頂を迎えると虚ろな目をして「もう、ダメ」「逝きすぎちゃった」と言っており、

続きは、ラブホテルに入ってからと言うことで、一時中断している。


ラストパートは、ハメ撮りである。

スケスケの黒いエロ下着を身に纏った女優は、胸を揉まれ、乳首を弄られて喘ぎ、
尻をソフトに撫で回されるとフェラをし、金玉を舐め、乳首を舐めながら手コキをしており、

ベロキスされると女優自ら大股開きで膣を開き、ペニスを挿入されると
グチュグチュと膣から音を立てて喘ぎ悶えて、何度も絶頂している。

途中、このちんちん何番?と聞かれて、テレクラキャノンボールを観賞済みの女優は、
「わかんない」と笑い転げるシーンも見られる。

ファックされながらスパンキングされ、自ら愛液まみれのペニスをフェラしており、
フィニッシュは、口に射精されると一度掌に出した精子を飲み込んでいる。


エピローグは、イメージシーンが映し出されているが、定番の叙情的なテロップはなく、

本来、キャノンボールで乗るはずだったイナズマカタナで疾駆するシーンも収録されており、

2013年の春か夏に、テレクラキャノンボールを開催する事が告知されている。


尚、いつもの事ながら、監督はカラミの最中もよく喋っているが、
女優はMではなく、セックスを楽しむタイプであり、言葉責めは少ない。



女優は、新山かえで。

垂れ目気味の可愛い顔立ちであり、
身長168cmに、スリーサイズは、B93cm W58cm H88cm。

Hカップのバストは大きく、腰はくびれて、尻は大きく張り出しており、
グラマラスな素晴らしいスタイルをしている。



「恥ずかしいカラダ」シリーズは、ハメ撮りドキュメント作品であるが、

本作は、女優の素顔に迫る内容ではなく、

事故に遭った事やテレクラキャノンボールが出来なくなった事に関する

監督自身の内面を描く内輪ネタに近いドキュメントとなっており、

個人的には楽しめたが、客観的に見れば、意味不明で余計な場面が多い作品だと思われる。


まだ左腕が満足に動かない事で、ぬるいカラミと監督は述べているが、

女優は、濡れやすく大量の愛液を垂れ流し、感度抜群にビクビクと体を震わして感じ、

絶頂時、顕著な反応はないものの逝きやすく、何度も絶頂しており、

見応えのあるカラミを見せている。


結果的には、抜ける作品である。



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