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ゴリとラーのAV放浪記

鑑賞したAVを、感想文的にブログに記録しておこうと思います。

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予告レイプ 果てしない凌辱の連鎖 御厨あおい

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夫が単身赴任中のヒロインは、かつての上司に、他の男と結婚した事で逆恨みされて犯され、
さらに、悪の組織に拉致監禁され調教されて堕ちていくと言う荒唐無稽なドラマ作品である。

内容は、100分で、4部構成。


最初のパートは、レイプである。

ヒロインは、家に侵入し来たかつての上司役の男優石橋大砲に、
ベッドに押し倒されて悲鳴を上げるとビンタされ、さらにナイフを突きつけられると

言う事を聞くように脅されて、されるがままに、ブラウスの前を肌蹴られると
ブラを巻くり上げられて乳首を舐められて「やめて」と悲鳴を上げるが、

問答無用に胸を鷲掴みにされ、スカート、パンスト、ショーツを脱がされて
下半身裸にされており、ヒロインは暴れるが、ナイフで脅されて、


言われるがままに大股開きになると膣を視姦されて、クンニされ、
「やめて」「許して」「お願いします」と言うもベロキスされて口を塞がれ、

ペニスを挿入されて犯されている。

犯されている姿を、写メに撮られており、中出しを示唆されると
慌てふためき、悲鳴を上げて、「それだけは、やめて下さい」と懇願するが、

おかまいなしに、膣内射精されている。

ここでのヒロインは、なすすべもなくレイプされており、
最後まで嫌がっている演出となっている。


2番目のパートもレイプである。

レイプを請け負う組織の男優冴山トシキに、薬で眠らされたヒロインは、
全裸にされて、胸を揉まれ、乳首を弄られ、クリを擦られて、
膣が、愛液で濡れている事を確かめられると

ここで登場した客役の男優大塚直樹に、ヒロインは、犯されると言う流れであるが、
ファックの最中、唐突に終わっており、またヒロインは、終始眠ったままであり、
見応えも無く、非常に、中途半端なパートである。


3番目のパートは、おもちゃ責めである。

手枷、足枷で大の字に吊るされたヒロインは、目覚めると自分を犯した嘗ての上司と
悪役の冴山トシキに、真相を説明されるシーンから始まり、

罵るとビンタされ、身動き取れないヒロインは、されるままに、ブラウスの前を
肌蹴られるとブラはしておらず、露出した胸を揉まれ、乳首を弄られており、


スカートを捲くられるとショーツを履いておらず、膣を開かれて視姦されると
クリを擦られて、ビクビクと体を震わして喘ぎ、「お願いやめて」と言うものの
問答無用に、クリをローターで責められ、大きく喘ぎ悶え、体を硬直させると絶頂している。

画面が切り替わるとアイマスクで目隠しされ、ボールギャクを噛まされて、
大股開きに拘束されたほぼ全裸のヒロインは、バイブの振動をクリに当てられて、
体をくねらして喘ぎ、バイブを挿入されて抜き差しされると

息も絶え絶えに感じまくって絶頂しており、目隠しと口枷を取られると
バイブと電マで責められて、絶叫しながら何度も逝きまくって悶絶している。

さらに、手マンで立て続けに潮を吹かされて、放心状態となっている。


ラストパートは、セックスである。

完堕ちした体裁の全裸のヒロインは、男のパンツを脱がして、自らペニスを咥えて
フェラしており、ヒロイン自ら男に跨り、躊躇いを見せながらもペニスを挿入すると
腰を振って喘いでおり、

騎乗位、バック、寝バック、横になっての後背位、正常位とファックされて、

喘ぎ悶えてヨガり狂っており、何度もハメ潮を吹き、
絶叫しながら何度も絶頂して、意識朦朧となっている。

中出しを示唆されると「お願い、やめて、イヤ」と言うものの
喘ぎまくって感じる中、膣内射精されている。

快楽の余韻の中、息も絶え絶えに体を震わしながら、
放心状態となったヒロインは、膣から精子を掻き出されている。

しばらくして我に帰ったヒロインは、泣きじゃくっている。

ここでのヒロインは、完堕ち状態と言う設定である為、女優は、制約を受けずに、
高い性的パフォーマンスを発揮して、見応えのあるカラミを見せているが、
ファックに要する時間が、10分強と短いのが、非常に残念である。



ヒロイン役の女優は、御厨あおい。

可愛い顔立ちであり、身長156cmに、スリーサイズが、B84cm W58cm H82cm。

Dカップのバストは少し小振りに感じられ、乳首はぷっくりと大きく、
クビレはあまりないが、適度な肉付きのエロい肢体である。

ビクビクと震えて感度抜群に感じて、絶頂時には、体を痙攣させており、
高い性的パフォーマンスを発揮している。



予告レイプと言うアイデアは、悪くないが、

悪の組織が、ヒロインを犯して拉致監禁し、調教して堕とすと言った
平凡で、よくある筋書きであり、内容は、幼児向けの特撮以下のクオリティであり、

脚本家、監督共に、能無しであり、ドラマとしては、完全に破綻している。

アタッカーズは、なぎら健造が監督する作品以外は、見れたものではない。


セックスパートにおいても、前半、最初のレイプは、ナイフを突きつけての
抵抗できない演出が裏目に出て、レイプの悲壮感が感じられず、

ヒロインも喚いているのか喘いでいるのかわらない状態で、
中途半端で、見応えのないカラミであり、使用に耐えないものとなっている。

続く、2番目のレイプシーンにおいては、ファックの途中で、唐突に打ち切られており、
これもまた使い物にならない。

後半、調教と言う体裁のおもちゃ責めからセックスに至るパートでは、

ヒロインが、堕ちていく言う設定である為、

女優は、制約を受けずに、高い性的パフォーマンスを発揮して、

非常に見応えのあるカラミが堪能できる。


総じて、ドラマは破綻しており、本作で使えるのは、後半の見せ場だけであり、

非常に、コストパフォーマンスが悪いが、


結果的に、抜ける作品ではある。



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