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ゴリとラーのAV放浪記

鑑賞したAVを、感想文的にブログに記録しておこうと思います。

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義母・フィスト奴隷 結城みさ 美咲結衣

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娘(美咲結衣)は、子供の時、実の母を病気で亡くし、義母(結城みさ)は、子供時代に、
母に捨てられ、共に、心に傷を負った2人が、
反目し合いながらも親子の愛情を超えて、情愛に結ばれていく筋書きのドラマ作品である。

内容は、135分で4部構成。


最初は、義母役の結城みさが、半裸でオナニーに耽っており、それを覗き見する
娘役の美咲結衣が、メス豚と心の中で、罵っているシーンから始まっている。

この後、それぞれのヒロインが、1人芝居のように独白するシーンがあり、
幼少のときに母をなくした悲しみや母親に捨てられた悲哀を語っている。


最初のパートは、フィストオナニーである。

夕食と言うシチュエーションで、娘は狂ったように、食べ物をグチャグチャに
混ぜ合わせると服を脱ぎ全裸になり、体に塗りつけている。

義母は、食べ物を粗末にしてはいけないと止めるものの、口に塗りたくられ、


狂気にかられる娘を見ている事しか出来ない。

娘は、さらに、食材を膣に入れつつ、フィストオナニーをしており、
「気持いい」と言って喘いでおり、泣きながら「やめて」と言う義母の前で、
痙攣絶頂し、狂ったように笑っており、

義母は、「もういや」と言って、逃げ出している。


ここで、朝帰りを咎められた事を発端として、母娘が激しい言い争い、
本域のビンタをし合い、激しく罵りあい、2人とも号泣すると言う
気合が入った芝居が展開されている。


2番目のパートは、フィストファックである。

目隠しされ、大股開きに荒縄で拘束された義母は、服の上から胸を揉まれると
何度も本域のビンタをされ、「やめて」と言っており、
目隠しを取られると涙を流して、怯えている。

「舌を出せ」と言われてビンタされるとベロキスされ、顔中を舐められており、
チュッパチャップスを喉奥に突っ込まれて、嘔吐き、涎を垂らすと
それを舐め取るようにベロキスされ、

ブラウスのボタンを引きちぎられ、ブラをずらされると荒々しく胸を鷲掴みにされ、
乳首をきつく抓まれ、「私は、メス豚です」と言わされ、

パンスト越しに女性器を弄られ「ダメ」と言うと、膣を本気で叩かれ、
「気持いい」と言わされるとパンストを破かれ、ショーツを食い込まれながら
「私のオマンコ、見てください」と言わされている。

切り取られたショーツを、口に入れられて塞がれ、乳首を抓られて呻き、
女性器を擦られて喘いでいる。

親子になる儀式をすると言われ、フィストを示唆されると怯えた表情を浮かべ、
ショーツを吐き出し、「やめて」と懇願するが、

指を1本ずつ増やされながら手マンされると感じてしまい、潮を吹いている。

「ダメ」「裂ける」と叫びながら拳を膣に挿入されてフィストファックされると
ビンタされながら激しくピストンされ、「拳が気持いい」「おかしくなっちゃう」と
喘ぎ悶え、派手に体を痙攣させて絶頂している。

さらに、フィストされながらクリを電マで責められると絶叫して、
体を痙攣させながら、何度も逝きまくり、悶絶している。

拳を抜かれると喘いで痙攣しており、愛液だらけの手を舐めさせられ、
これで親子だと言われ、舌を絡まし合いキスするシーンで終了している。


3番目のパートもフィストファックである。

パッケージに写っているように、全裸を荒縄で拘束されて吊るされた義母役の結城みさは、
パックリと開いた女性器やクリを触られ、感じている。

ローターをクリに当てられると涎を垂らして喘いでおり、ローターを膣に挿入された上に、
クンニされ、電マでクリを責められると体を震わせて感じており、
派手な痙攣絶頂を見せると変態と罵られ、太股を叩かれている。

ベロキスされるとローターを抜かれ、おはじきを膣に何個も入れられると
拳も挿入され、フィストファックされて激しくピストンされると悶絶しており、
何度も派手に体を痙攣させて絶頂して息も絶え絶えになっている。

最後に、激しくベロキスをしあった後、義母が、「今度は、私が結衣ちゃんをいっぱい
気持ちよくしてあげる」と言うと娘は「うれしい」と答えている。


ここで、それぞれのヒロインが、1人芝居のように独白するシーンが差し込まれており、
義母も娘も、それぞれの母親が夫や男に目を向けて、自分が寂しかった心の内を
述べている。


ラストパートは、レズプレイである。

長襦袢を着た義母と娘は、キスして舌を絡まし、唾液を交換しあって、
2人とも上半身裸になっている。

娘役の美咲結衣が責められる展開で、乳首を舐められ噛まれると「もっと噛んで」と
言って喘いでおり、乳首を抓られながら捻られている。

大股開きに自ら女性器を開かされると視姦され、唾液を垂らされ、
クリを激しく擦られて喘いでいる。

クンニされ、膣に舌を突っ込まれ、手マンされると大きな喘ぎ声を上げて、
涙を流しながら感じまくているが、逝かしてもらず、泣きながらフィストを懇願している。

拳を膣に挿入され、激しくフィストファックされると絶叫して体を硬直させて絶頂するが、
責め続けられると「おまんこ、壊れちゃう」「おかしくなっちゃう」と
潮を吹きながら逝きまくっている。

抜かれた愛液に塗れた拳を、「おいしい」と言って2人で舐め合うと抱き合ってベロキスをし、
お互い脱がしあって全裸となっている。

ここからはネコタチ逆転して、義母役の結城みさが責められる流れで、

義母は、クンニされると感じており、体を痙攣させて絶頂すると
ベロキスされながら手マンされて痙攣逝きを見せ、
さらに、フィストファックされ、派手に痙攣して絶頂している。

ここで、結城みさはフィストファックされながら美咲結衣の膣に拳を挿入して、
2人で、フィストファックし合う展開になっており、激しくピストンをし合い、
2人ながらに、体を痙攣しながらの絶頂を何度も繰り返している。

最後は、見詰め合うとキスをして舌を絡まし合い、お互い泣きながら抱きしめ合い、
長々とベロキスしているシーンで終わっている。


この後、約20分程のメイキングシーンが収められているが、

女優2人が熱演し、監督をはじめスタッフの努力は、作品を見れば十分に理解でき、

女優がそれぞれの役に情熱をかけて取り組んだ事やTOHJIROを褒め称える
おまけのメイキングシーンは竜頭蛇尾であり、不要であると個人的には思われる。



娘役の女優は、美咲結衣。

取り立てる程ではないが、可愛い顔立ちであり、
身長156cmに、 スリーサイズは、B96cm W58cm H86cm。

Fカップのバストは大きく、張りがある尻をしており、ムチムチのグラマーボディである。

義母役の女優は、結城みさ。

優しい面影の色気のある顔立ちであり、
身長154cmに、 スリーサイズは、B87cm W59cm H85cm。

Eカップのバストは、少し小振りに感じられるが、そこそこあり、
弛みが見れらない程よい肉付きのスレンダーボディは、非常に艶っぽく感じられる。



身も蓋もない言い方をすれば、仲が良くない義理の母娘が、フィストファックを通じて
歪んではいても実の親子以上の愛し合う関係になると言ったファンタジーすぎる筋書きを、
狂気の妄想を持つTOHJIRO監督が演出しており、本来ならとんでもない作品になるはずだが、

女優2人が、演技巧みに、それぞれの役を演じており、

AVには珍しくシリアスな雰囲気の濃厚で見応えのあるドラマ作品に仕上がっている。

故に、フィストファックまでしているにも関わらず、えげつないカラミにはなっていない。


セックスパートにおいては、レズ巧者の女優陣が、

ビクビクと敏感に反応して、絶頂時には痙攣を見せて、
素晴らしい性的パフォーマンスを発揮しており、見応えのあるレズプレイを見せている。

本作では、食材をグチャグチャにするシーンはあるにしても、
TOHJIRO作品には珍しく、女優にゲロを吐かすシーンはなく、
また、ドラマ作品である故に、画面の外からダミ声が飛んでくる事もなく、
そういう意味でも、個人的には見やすい作品であった。


結果的に、抜ける作品である。



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