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ゴリとラーのAV放浪記

鑑賞したAVを、感想文的にブログに記録しておこうと思います。

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ケモノたちの宴  さとう遥希

apar032sopl.jpg

一応ストーリーらしきものがあるが、意味不明ではっきり言って
ドラマ作品としては破綻しており、
ただ単に、ヒロインをSM風にレイプする身も蓋もない作品である。

内容は、110分で4部構成である。

最初のパートは、制服の上から荒縄で緊縛した状態でのレイプある。
最後は、中出しの体裁。そして、流れ出た精子に血が混ざっていた為
処女であるとの演出がなされている。
ここでは、乳首は拝めるが着衣プレイである。


2番目のパートは、フェラ抜きである。
ここでも制服の上から荒縄での緊縛されており、柱に括り付けられている状態で、
乳首を木製の洗濯バサミで責められ、電マでの潮吹き等を経て、


精子を、舌上に発射され、強制お掃除フェラをさせられている。
尚、ここでも着衣である。


3番目のパートは、全裸に靴下とブラジャーのみで、荒縄で緊縛、後ろ手に吊られており、
男優二人に、何故か強制的に水を飲まされたり、愛撫されるだけの中途半端なものである。

ここでは、せっかく直接肌に縄を掛けているのにも関わらず
ゆるい緊縛であるのが残念である。


4番目のパートは、全裸に荒縄を胸に掛けられ、後ろ手に拘束されての3Pである。
首絞めやイマラチオ、手マンで大量の潮を垂れ流しており、
ファックされながらのフェラ、ハメ潮のシーンなども見られる。
フィニッシュは、一人目は中出しの体裁で、二人目は顔射である。

親父男優二人に ムチムチの体に縄を打たれた少女が責められるのは、画になるし、
最後まで縄を解かないのは評価出来るが、

花岡じったを起用しながら、ハードさを感じないカラミである。

しかしながら、このパートが作品を通しての唯一の見所である。


女優は、さとう遥希。
くりっとした目が特徴的な顔立ちは、整っていて美形で可愛い。
身長150cmに、B89 W59 H88のスタイルは、全体的に張りがあるムチムチした
肉付きをしており、大きく突きだしたFカップのバストは、
柔らかそうなお椀型で、そそられる体であるが、

本作では、縄が映える豊満な体に直接縛るシーンがは少なく、
服の上からの緊縛するパートが多いのは不満であり、残念である

感じ方は、良好であり、潮を吹きまくる。


最後まで「気持ちよい」とは言わないどころか
処女の設定が最後まで活きており、「痛い」「やめて」と言っており、
無理やり陵辱されている体裁が、最後まで続くので、
女優のパフォーマンスが発揮されておらず、どこかで堕ちる設定がないと辛いものがある。

ただ、女優は、潮を吹き 感じているのか泣いているのか分からない喘ぎ声を上げており、
責めもハードではない為、悲壮感はなく、

SMとレイプ、どっちつかずの中途半端な作品と言う印象である。

グッときたのは、パッケージの緊縛された女優の画像のみと言う、

さとう遥希を起用して、このクオリティしか出せない監督は、猿以下の存在である。


結果的に、抜けない作品である。



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