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ゴリとラーのAV放浪記

鑑賞したAVを、感想文的にブログに記録しておこうと思います。

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それでも貴方に愛されたいから… 愛原さえ

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「夫の性癖を満足させるために躾けられる人妻」とサブタイトルにあるように、
ネトラレ願望のある夫が、他人に妻の調教を依頼する体裁のドラマ作品である。

内容は、150分で6部構成である。

最初のパートは、おもちゃ責めである。
闇の調教クラブ的な日本家屋に、詳細を知らされずに連れて来られた人妻が、
夫の見てる前で、服の上から麻縄で後ろ手に縛られ、鴨居に吊るされ、
半裸にされて、片足も吊るされ、

電マで、寸止めを繰り返されて焦らされた挙句、逝かされまくり、

さらに、バイブでも逝かされ、
電マとバイブの同時責めで、連続で絶頂しまくっている。


2番目のパートは、セックスである。
全裸の人妻は、口にはボールギャグを噛まされ、
乳首にローター、膣にはバイブを仕込まれて、麻縄で、椅子に拘束されており、


調教師役の男優笹木良一に、バイブでピストンされ、
さらにクリにローターを当てられ、悶絶。

椅子から開放されるも、後ろ手には縛られたままで、手マンやローターで責められ、
快楽に堕ちた人妻は、目の前に、ペニスを差し出されるとローターを仕込まれたまま
むしゃぶりついて、フェラをした後、ペニスの挿入を懇願している。

ローターが入っている女性器にバックからファックされると
「あなた許して」と言いながら、何度も絶頂を繰り返している。

途中、ローターを抜かれ、拘束も解かれた後もスパンキングされながらファックされ、
体位が騎乗位に変わると、自ら腰を上下に激しく動かして、何度も絶頂を迎えており、

正常位でも何度も逝かされ、フィニッシュは舌上発射されて、お掃除フェラをしている。


3番目のパートは、おもちゃ責めである。
人妻は、素肌に赤い長襦袢のみの姿で、怯えながら麻縄で緊縛されていく途中、
目の前いる夫に助けを求めるが、その夫が調教を依頼しているのだから、是非もない。

後ろ手に吊るされ、片もを上げた状態に吊るされ、
乳首を責められると感じ始め、電マで女性器を責められ絶頂しそうになると
寸止めを繰り返され、逝かしてくださいと懇願している。

連続で逝かされまくると、感じすぎて自ら体を宙に浮かせており、
お尻が真っ赤になるくらいムチで責められた後、電マで責められ絶頂している。


4番目のパートは、オナニーである。
人妻は、股間を押さえてモジモジしながら、道を歩いているシーンから始まり、
闇の調教クラブ的な「日本家屋」に着き、その庭先でコートを脱がされると 
全裸にパンストを直穿きして、麻縄で拘束された上に、ローターを仕込まれている。

股縄を外され、パンストを破かれた上で、命じられてのオナニー。
絶頂後、放尿して終了している。


5番目のパートは、フェラ抜きである。
全裸に乳房縛りの人妻は、二人の男性にフェラをしており、
強制的にイラマチオもされ、
一人目は、舌上発射。2人目には顔射をされ、お掃除フェラをして終了している。



6番目のパートは、セックスである。
パッケージにあるボンテージ姿に、バイブを股縄で固定され、四つん這いで歩かされる
シーンから始まり、感じてまともに歩けないとスパンキングが飛ぶという
演出がされている。

男優イタリアンが待つ部屋まで歩かされると股縄とバイブを外され、
乳首を責められ、クンニ、手マンで感じまくり、目の前の夫に許しを請いながら、
絶頂を繰り返す。

夫には罵詈雑言を浴びせかけられ、スパンキングされ、フェラではイラマチオされた後、
ペニスを挿入されると逝きまくっている。

フィニッシュは、口内発射、お掃除フェラを経て、

夫のペニスをフェラし、騎乗位で合体して絶頂後、
正常位で逝きまくり、フィニッシュは、顔射。 お掃除フェラで終了している。

ここでは、ペニスを奥まで挿入されているだけの静止した状態で、
顔を真っ赤にして痙攣絶頂するシーンは印象的で、見応えがある。


尚、男優の顔には、モザイクがかかっており、
すべての行為は、夫の前で行われている設定である。


人妻役の女優は、愛原さえ(22歳)。
取り立てる程の美人ではないが、愛嬌のある可愛い顔立ちである。
身長165cmに、B87cm W60cm H89cmのスリーサイズ。
バストはFカップだが、適度な大きさに感じられ、ウエストは引き締まり、
ヒップは大きく盛り上がっており、スタイル的には抜群である。


敏感に感じており、身体的反応も顕著で痙攣しながら絶頂しており、
また、ペニスを奥まで挿入されているだけの静止した状態で絶頂する等、
性的なパフォーマンスは、素晴らしく見応えがある。


内容や構成は、決して上質なものではなく、

日本家屋と言うロケーションに、麻縄での緊縛等で、隠微さを演出しており、
緊縛や鞭などを使用しているが、決してハードではなく、ソフトSMの部類である。

普通の人妻が、快楽に堕ちる演出の為の罵詈雑言が、過剰な演出となって裏目に出ており、
返って、背徳感や悲壮感を感じさせないものにしてしまっている。

作品的にもドラマ的にも不完全であるが、

すべての不の要素を、女優のパフォーマンスが補い、さらに上積みしており、

カラミのみを見れば、身体的反応が敏感な女優が、何度も何度も絶頂を
繰り返して痙攣している様は見応えのある素晴らしいものであり、


結果的に、抜ける作品である。



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