FC2ブログ

ゴリとラーのAV放浪記

鑑賞したAVを、感想文的にブログに記録しておこうと思います。

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

| スポンサー広告 | --:-- | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

ともことみく Wパイパン女子校生レズビアン (芦田知子 高橋みく)

mukd00360pl.jpg

最初のパートは、セックスである。

2人の女優のイチャイチャした会話から始まっており、
ここで2人の関係性が示唆されているが、設定的には薄いものであり、

この後セックスへと展開するが、よくあるレズものの定石通りに、
芦田知子がタチとなって責め、高橋みくが絶頂したのを機に

責め受け入れ替わって高橋みくのターンとなり、芦田知子を絶頂させている。
尚、ここでは、女優それぞれ1度の絶頂を見せている。


2番目のパートは、お菓子作りである。

2人でお菓子作りをしているシーンから始まり、
イチャイチャしながら生クリームを塗り合い、舐め合う姿を映し出され、

その後、交互にお菓子による女体盛りをして楽しんでおり、
クンニするシーンはあるものの、ここでは絶頂する場面は皆無である。


3番目のパートは、歯磨きである。

ここでは、延々と2人の女優が歯磨きするシーンが垂れ流されており、
最後にベロキスし合って終わると言うもので、

総尺の為の時間稼ぎなのであろうが、どこからこんなアイデアを持ってきたのか

知らないが、お菓子作りからの流れからでは退屈の極みであり、

作品としても中弛み感が半端ないものになっている。

イメージシーンを差し込むとかセックスパートに時間を振り分けるとか

いくらでも方法があるであろうに、手抜きもいいところであり、全く以って度し難い。


ラストパートは、セックスである。

相互オナニーからの流れで、セックスへと展開しており、
始めは組んず解れつにベロキスをし合っているが、

まずは、芦田知子がマウントポジションを取って先手となり、

次いで、責め受け交代した後、シックナインを経て
ベロキスをして終わっている。

尚、オナニーシーンでは、芦田知子が1度、高橋みくが3度、
セックスシーンでは、芦田知子が2度、高橋みくが2度の絶頂を見せている。



JKのカップルが、イチャイチャ、ラブラブなレズを見せる内容で、

おもちゃなどの道具は一切使用せずに、指と舌だけでのプレイで強引な行為はなく、

必ず確認を取ってから行動に出ると言う相手を気遣うプレイが展開されている事で、

内容的にはソフトすぎるきらいがあるものの

芦田知子は、感度抜群にビクッと痙攣して喘ぎ悶え、

全身を硬直させると激しい痙攣を見せて絶頂し、

高橋みくは、敏感にビクビクして喘ぎ悶え、弾ける様な痙攣を見せて絶頂すると言う

2人ともに、素晴らしい性的パフォーマンスを発揮している。

ただ、最初のセックスでは、それぞれ1度ずつしか絶頂シーンがなく、

その後は、お菓子作りや歯磨きする場面が垂れ流され、

最後のセックスでは、それほど多くの絶頂シーンはなく、

構成や演出はアホの極みである。


ただ、本作は結果的に抜ける抜けない以前の問題がある事で、

はっきり言って不良品である。


何故か、それは監督かスタッフかは知らないが、

カメラマンであろう男の荒い鼻息をマイクを拾っていることであり、

男女のAVであっても不快であるにも関わらず、

男性が登場しないレズビアン作品で、野郎の鼻息をなどを聞かされるのは、

言語道断であり、非常に気持ち悪くて厭わしい、不快の極みである。


故に、本作は欠陥品であり、こんな不良品を平気で流通させる

「無垢」とかい言うメーカーは、今すぐ会社を畳むべきである。

これは、絶対要綱であり、


結果的に、抜けない作品である。



ともことみく Wパイパン女子校生レズビアンドM変態美少女ザーメン&小便ごっくん顔面崩壊調教 芦田知子たべごろ 高橋みく むっちりムチムチ少女と変態野外露出デート


スポンサーサイト
[PR]

| レズ | 22:30 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

COMMENT















非公開コメント

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。