FC2ブログ

ゴリとラーのAV放浪記

鑑賞したAVを、感想文的にブログに記録しておこうと思います。

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

| スポンサー広告 | --:-- | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

「最後にSEXしたのは3年前…毎日おま○こ濡らして待っていました…」妄想だけでパンツにシミを作ってきた人妻いいなり温泉旅行 旦那では絶対に味わえない巨根・痙攣・失禁 旦那の仕事中にAV出演した変態ドM人妻は何度もイカされ続け満足して帰っていく… (愛原さえ、葵千恵、橘花音)

1sdmu00270pl.jpg

愛原さえ、葵千恵、橘花音をキャストしたオムニバス作品。

各パートに共通するのは、欲求不満の人妻がAVに応募してきた設定、

旅館と言うロケーション、そして、オナニー、リモコンバイブを装着して

館内を徘徊する羞恥露出プレイ、セックス(複数プレイ)と言うプロットである。


各パートに差別化を図られてはいないが、若干、差異が生じている為、

以下に言及していく事とする。


1人目は、愛原さえ。

可愛い顔立ちをしており、
身長165cmに、スリーサイズは、B87cm W60cm H89cm。

Fカップのバストに、腰は括れて、大きく張り出した尻をしており、
適度な肉付きでスタイル抜群のグラマーボディである。

最初はオナニーからはじまり、ここでの女優は、ショーツ1枚と言う姿で
自慰をして2度の絶頂を見せ、その後、監督に電マで責められて1度だけ絶頂している。

その後、下着を着けずにリモコンバイブを装着した上で浴衣を着て、
旅館内を徘徊して、時折、前を肌蹴て股間を露出すると言うプレイが展開されるが、

羞恥を煽る演出をするだけの力量が監督になく、見応えのないものであり、
このパターンは、全てのパートで共通することなっている。

次いで、部屋に行くと男優森林原人、黒沢せつね、一条正都が待ち構えており、
4Pプレイへと展開されている。

ここでの女優は、前戯で3度しか絶頂を見せないものの

ファックにおいては、約20回もの絶頂を見せており、

感度抜群にビクッビクッと痙攣してハメ潮を吹きまくって喘ぎ悶え、

快楽に飲み込まれて息も絶え絶えにヨガリまくって逝き狂い、

奥までペニスを突き挿れられてノーピストン状態で絶頂するなど

素晴らしい性的パフォーマンスを発揮して見応えのあるカラミを見せている。

尚、フィニッシュは3人共に顔射されるとお掃除フェラをしているが、
これは全てのパートにおける共通項である。


結果的に、確実に抜けるパートである。



2人目は、葵千恵。

きれいな顔立ちをしており、
身長156cmに、スリーサイズは、B83cm W57cm H83cm。

Eカップのバストに、腰は括れて、程良い大きさの尻をしており、
引き締まった適度な肉付きの肢体をしている。

カメラで撮られているだけで、涎を垂らす程に興奮しており、
その淫靡な雰囲気のままオナニーが始まるが、絶頂は見せず、

監督にバイブで責められて立て続けに5度の絶頂を見せている。
尚、ここでの女優は着衣のままであり、

指示されて下着を着けずに浴衣に生着替えをして、リモバイ装着の後、

旅館内を徘徊するプレイを経て、4Pプレイへと展開するが、
ここでのロケーションは、他パートと違い露天風呂となっている。

尚、男優は黒沢せつね、小田切ジュン、阿部智広が担当している。

4Pにて、女優は前戯で1度しか逝く姿を見せないものの

ファックでは20回以上の絶頂を見せており、

感度抜群に小刻みに震えて涎をダラダラ垂らして喘ぎ悶え、

快楽に飲み込まれて虚ろになってヨガリ狂い、

激しい痙攣を見せて朦朧となって絶頂すると

逝った後も痙攣が止まらない状態になると言う

素晴らしい性的パフォーマンスを発揮して見応えのあるカラミを堪能させてくれる。


結果的に、確実に抜けるパートである。



3人目は、橘花音。

きれいな顔立ちをしており、
身長160cmに、スリーサイズは、B89cm W62cm H88cm。

Dカップのバストに、腰は括れて、程良い大きさの尻をした
適度な肉付きの肢体である。


最初に全裸でのオナニーを披露しており、指で膣中を掻き回して2度絶頂した後、
電マを使用して2度逝っている。

その後、羞恥露出プレイをへて、室内でのセックスへと展開しているが、

ここでは他のパートと違い、拘束された女優がローションでヌルテカにされ、
男優一条正都ただ一人におもちゃ責めされると言う前戯であり、

10回以上の絶頂した女優が悶絶する中、

ここで登場した男優小田切ジュン、阿部智広 黒田将稔が加わって5Pとなり、
激しくイラマチオしまくられた後、男優交互にファックされると言う流れとなり、

女優は、10回以上の絶頂シーンを見せる事となり、

全員が射精し終わった後に、電マ責めで止めを刺されるが如く
2度絶頂して悶絶している。

女優は、感度抜群にビクッビクッと痙攣して喘ぎ悶え、

息も絶え絶えに虚ろになってヨガリまくり、

キレのある激しい痙攣を見せて絶頂すると言う

素晴らしい性的パフォーマンスを発揮している。


結果的に、確実に抜けるパートである。



総じて、オナニーパートでは、監督が言葉責めをしているが、

下手クソすぎて雑音でしかなく、男優を大勢キャストしている事を鑑みれば、

これに適した男優にさせればよいだけの事であるが、

それをしていない事を考えるとおそらく監督に自覚がないのであろう。

また、セックスパートにおいても、男優陣が見ている側が不快にならない程度に、

言葉責めしているのに対し、これに割り込んで声を掛けてくるが、

プレイに参加していない第三者が絡んでくること自体が不自然であり、

さらには、情事の後に、感想を聞くと言う無粋な真似をして

余韻に浸る女優は映し出さないのは、愚行と言わざるを得ず、

また、最初のパートでのセックスの序盤、

ワカメ酒は良いとして、女優は女体盛りもされているが、

刺身のネタが5切とショボイもので、作品のクオリティを安っぽいものにしている。

何故、この様な演出をしようと考えたのであろうか。

旅館と言うシチュエーションだからと言うのであれば短絡的すぎでバカが過ぎであり、

センスもなく、才能のない、全く以って度し難い豊田和家とか言うビチクソは

AV監督には向いておらず、今すぎに辞めるべきであるし、辞めさせるべきであろう。

こんなビチクソが、普通に監督をしている故に、AVが粗製濫造の

ガラクタばかりになり、終末に向かっているのであろう。


本作で唯一評価できる点は、女優のキャストであり、

彼女達は、本作のクオリティを高見に押し上げており、

パフォーマンスの出力の仕方は、三者三様の違いを見せながらも

逝って逝って逝き倒して逝き堕ちると言う

素晴らしいカラミを堪能させてくれており、

4時間で3パート構成のオムニバス構成である事から時間的にも十二分であり、

愛原さえ、葵千恵、橘花音をバンドルした事で、全てのパートにハズレはなく、

極めてコストパフォーマンスの高いAVとなっている。


結果的に、確実に抜ける作品である。



「最後にSEXしたのは3年前…毎日おま○こ濡らして待っていました…」妄想だけでパンツにシミを作ってきた人妻いいなり温泉旅行 旦那では絶対に味わえない巨根・痙攣・失禁 旦那の仕事中にAV出演した変態ドM人妻は何度もイカされ続け満足して帰っていく…


関連記事
・レズ Wキャスト 2 仁科百華 愛原さえ

・ふたりエッチしよっ! さとう遥希 愛原さえ

・カラダをウリにする絶対的美少女 愛原さえの場合

・ヤラしい義父の嫁いぢり お義父さん、もう許して下さい… 愛原さえ

・素人妻の告白!「初体験は14歳、相手は痴○されたおじさんです…」清楚な顔して中出し精子を飲みたがる変態妻のマゾ願望 ゆいさん23歳 /橘花音

・媚薬を盛られ他人棒の虜になった妻 橘花音

・人妻廃業 葵千恵


スポンサーサイト
[PR]

| オムニバス | 22:09 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

COMMENT















非公開コメント

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。