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ゴリとラーのAV放浪記

鑑賞したAVを、感想文的にブログに記録しておこうと思います。

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初撮り本物人妻 AV出演ドキュメント ~32歳音楽講師~ 栞菜まなみ

jux00631pl.jpg

マドンナからリリースされた栞菜まなみのデビュー作。
内容は、150分で5部構成。

最初のパートは、初脱ぎである。

ピアノ講師、人妻と言う設定のもとでインタビューされており、
続いて初脱ぎへと展開すると照れ笑いは浮かべるものの

躊躇わずに淡々と脱いで全裸になると指示されて膣を開いて晒しているが、
堂々とした態度を見せ、緊張感は感じられない。


2番目のパートは、初セックスである。

女優は、男優イタリアンにキスされると段々と舌を絡まし合い、
胸を揉まれて「気持ちいい」と喘ぎ、上半身裸にされると乳首を責められて

感度抜群に小刻みに痙攣しており、懇願して乳首を抓まれるシーンもあり、
下着越しにクリを擦られて絶頂し、全裸にされると指示されて自ら膣を開いて晒し、

手マン、クンニされて絶頂すると男の乳首を舐め、金玉を舐めてからフェラをし、
ディープスロートも見せ、シックスナインでも逝く姿を晒し、

正常位からペニスを挿入されると騎乗位、対面座位、バック、正常位と
ファックされて小刻みに痙攣して喘ぎ悶えて感じまくり、

切れのある激しい痙攣を見せて何度も絶頂しており、

「イクところを見せて下さい、お願いします」と懇願して
最後は胸に射精されるとお掃除フェラをしてをしている。


3番目のパートは、フェラ抜きである。

ここでは、男優にお願いされて奉仕する演出が取られており、
女優は、ベロキスして舌を絡まし合い、男の乳首を触り、

自ら脱いで下着姿になるとフェラをして射精に導いて精子を舌で受けている。


4番目のパートは、セックスである

ピアノの先生と生徒と言うシチュエーションが設定されており、
女優は、男優小田切ジュンに迫られて体を弄られてベロキスされ、

上半身裸にされると胸を揉まれて乳首を触られて小刻みに痙攣して喘ぎ、
ズボンとショーツを脱がされると膣を開かれて視姦され、

クンニ、手マンされて絶頂し、フェラをした後、
ペニスを挿入されると立ちバック、バックとファックされて

喘ぎ悶えて感じまくるものの絶頂は1度しか見せておらず、
最後は尻に射精されて終わっている。


ラストパートは、3Pである。

男優は黒沢せつねとハゲオヤジが担当しており、女優は体を愛撫されて息を荒げ、
膣を開かれて晒され、クリを擦られて小刻みに痙攣して感じ、

ローターや電マで責められて立て続けに何度も絶頂し、全裸にされると
手マンされながらアナルを舐められて「気持ちいい」と喘ぎ、

2本のペニスを交互に手コキ、フェラし、シックスナインを経て
ペニスを挿入されると様々な体位で男優交互にファックされて

「おかしくなる」「変になっちゃう」「わけわかんない」と喘ぎ悶えて
快楽に酔いしれてヨガリ狂い、

キレのある激しい痙攣を見せて何度も何度も絶頂しており、

最後は1人目は太ももに射精され、2人目には舌上射精されて
お掃除フェラをしている。

尚、余韻を見せる事なく、ドアホ監督が感想を聞く事で
女優を現実に引き戻すと言う無粋な真似をしている。



女優は、栞菜まなみ(かんなまなみ)。

きれいな顔出ちに似合わない可愛らしい声質をしており、
身長149cmに、スリーサイズはB89cm W59cm H88cm。

大きく感じるEカップのバストに、腰は括れて、程良い大きさの尻をしており、
適度な肉付きの引き締まったスタイルのよい肢体である。



初セックスであるが、何の関係もない第三者である監督が、

蚊帳の外から声をかけるなど不自然であり、

女優も監督、男優どちらを基準にしたらよいのか解らず、

目が泳ぎ、カラミに集中出来ない弊害も引き起こす。

どちらにせよ、黒子であるはずの人間がセックス中に声を出し、

それもおっさんの声であり、ユーザーが不愉快に感じるであろう

想像力が欠如していると言うのであれば、AV監督足り得ない。

故に、即刻、違う業界へ転職すべきである。

また、チキン野郎のくせに承認欲求が強いと言う事であれば、

これは、パーソナリティ障害と言うれっきとした病気であり、

完治するまでAVを撮影すべきではない。


また、パート間に、オフショット風のインタビューシーンを

別途設けているにも関わらず、プレイ後に余韻に浸る姿を映さずに、

女優を語り掛ける監督の脳みそはツルツルなのであろう。

もしくは、脳みその代わりに鶴乃子が入っているに違いない。


初セックスで、散々フェラを見せられているにも関わらず、

その直後のパートでフェラ抜きをインデックスしてくる意図も意味も解らない。

メーカーの内規でフェラ抜きパートが必定と決まっているにしても

初セックスの前に差し込むべきであろう。

製作陣は、完璧に脳みそが傷んでいる。


女優の年齢を考えれば、この後、人妻モノや母子相関モノなどの

手垢に塗れたドラマ作品をたらい回しされるのは想像に難くなく、

さらには、デビュー作であるならばドキュメントで撮るのが

当然の帰結であるにも関わらず、ドラマパートを設定している事は全く理解に苦しみ。

また、プレイ自体も単調なもので、実際、女優を2度しか絶頂に導けず、

全く使い物にならないセックスとなっており、

完全な男優のキャストミスであると言わざるを得ない。


女優は、初脱ぎでも緊張の色を見せず、初セックスから快楽に酔い、

饒舌にエロい言葉を言いまくる積極性を見せる事で、

デビュー作特有の初々しさを感じさせないものの

新人ながら物凄いポテンシャルを見せ付けており、

「おかしくなる」「変になっちゃう」「わけわかんない」と喘ぎ、

感度抜群に小刻みに痙攣して悶えて快楽に酔いしれてヨガリ狂い、

切れのある激しい痙攣を見せて何度も何度も絶頂して

逝った後も痙攣が止まらない状態が長々と続くと言う

素晴らしい性的パフォーマンスを発揮して見応えにあるカラミを見せている。

3つあるセックスパートの内、小田切ジュンが担当するカラミは使い物にならないが、

初セックスとラストの3Pは十二分に使用に値する事ができ、

特にラストは、本作のベストパートである。


また、女優は絶頂時、必ずしも「イク」と口にしないものの

逝く時の反応が派手で顕著な為、問題はない。



結果的に、確実に抜ける作品である。


初撮り本物人妻 AV出演ドキュメント ~32歳音楽講師~ 栞菜まなみ


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| 栞菜まなみ | 22:03 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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