FC2ブログ

ゴリとラーのAV放浪記

鑑賞したAVを、感想文的にブログに記録しておこうと思います。

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

| スポンサー広告 | --:-- | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

四本番だヨ!イカセの洗礼 天音りん

60xvsr00058pl.jpg

内容は、120分で3部構成。

最初のパートは、セックスである。

女優は、男優阿川陽志にベロキスして舌を絡まし合い、耳を舐められながら
体を弄られて敏感に反応し、上半身裸にされると胸を揉まれて乳首を責められて

感度抜群にビクッビクッと痙攣して喘ぎ、ショーツをずらされて膣を晒されて
触られるとグチュグチュと濡れ音を響かせ、クンニ、手マンされて潮を吹き、


クリを擦られて絶頂しており、「舐めさせて」と言ってフェラをして金玉も舐め、
「挿れて欲しい」とおねだりすると脱がされて全裸にガースト姿となり、

正常位からペニスを挿入されると横になっての後背位、騎乗位、バックと
ファックされて喘ぎ悶えてヨガリまくり、

全身を硬直させるとビクビクと痙攣しての長々とした絶頂を何度も何度も見せており、
立て続けに逝くシーンや自ら腰を振って絶頂する場面もあり、

最後は、尻に射精されると手マンされて長時間潮を吹きまくっている。

尚、余韻は見せずに監督や男優が声をかけて
女優を現実に引き戻すと言う無粋な真似をしている。


2番目のパートは、セックスである。

控室でのインタビューの最中、突如乱入してきた全裸の男優野島誠に
スタジオを連れて行かれる最中、バスローブを脱がされた女優は

全裸にガーストのみを身に纏っており、いきなりペニスを挿入されると
ファックされて喘ぎ悶えてヨガリまくり、

全身を硬直させるとビクビクと痙攣しての長々とした絶頂を何度も何度も見せており、

途中、愛液まみれのペニスをフェラして涎を垂らしたり、
シックスナインをしたり、ベロキスされるシーンも見られ、

最後は顔射されると精子を舌で受けてお掃除フェラをすると
余韻の中、ぐったりと朦朧となって横たわっている。


3番目のパートは、連続セックスである。

女優は、男優大沢真司と南佳也に耳を舐められながら体を弄られて
感度抜群に小刻みに痙攣して喘ぎ、ここで南が捌けてシングル戦へと展開する流れで、

ベロキスされると舌を絡まし合い、下着越しに膣を擦られて絶頂し、
上半身裸にされると胸を揉まれながら乳首を舐められ、

脱がされて全裸にオープンパンティストッキング姿になり、膣を開かれて視姦され
クンニされて絶頂し、手マンされて潮を吹き、電マで責められて

痙攣が止まらない状態で感じまくって立て続けに絶頂すると
次いでバイブで責められて連続で逝かされ、フェラをするとイラマチオされ、

ペニスを挿入されるとファックされて喘ぎ悶えてヨガリまくって何度も絶頂し、
射精されると精子を舌で受けてお掃除フェラをした後、

大沢と入れ替わりに南が登場してファックされると言う展開で、女優は
全身を硬直させるとビクビクと痙攣しての長々とした絶頂を何度も何度も見せており、

最後は、顔射されるとお掃除フェラをして
余韻の中、息を荒げて朦朧となって横たわっている。



女優は、天音りん。

綺麗な顔立ちをしており、
身長164cmに、スリーサイズは B86cm W54cm H80cm。

程良い大きさのEカップのバストに、腰は括れて、プリっとした形の良い尻をした
スタイルの良い適度な肉付きの肢体である。



タイトルに「四本番」とあるが、変則3P的な連続セックスを入れている事で、

120分を4パート化して早急なカラミとせずに、

3部構成で時間を有効に使用している事、

そして、イカセ作品の体裁であるが、おもちゃの使用はあるものの

それはセックスの小道具としてであり、

独立したおもちゃ責めパートで、無理やり逝かせまくる様な事はせずに、

カラミの中での肉弾戦で、女優を絶頂に導くと言う演出、

また、最初のカラミこそ情事の余韻を見せないものの

その他のパートでは、短くはあるが、余韻を映し出している事は評価できる。


また、最初のセックスはオーソドックスなもので、

次いでドッキリ的な即ハメセックス、最後は連続セックスと

各パートの差別化を意図しているのは理解できるのだが、

今時、ドッキリ的な即ハメなどは、「出会って○○秒」などの

それ一色の作品も数多くリリースされている事から

手垢まみれのマンネリ化した演出でドッキリ感など皆無であり、

ヤラセ臭がプンプンしており、

いきなりハメる展開をどうしてもしたいなら、

使い回しの企画を短絡的にインデックスせずに

新しいシチュエーションを考案すべきである。

蛇足であるが、監督がストッキング好きなのかどうか知らないが、

本編を通じて、女優は何らかのストッキング身に着けている。


女優は、感度抜群にビクッビクッと痙攣したり、小刻みに震えて喘ぎ悶え、

全身を硬直させるとビクビクと痙攣して長々とした絶頂を何度も何度も見せており、

情事の余韻の中、虚ろな目をして痙攣しながらグッタリする姿を晒すと言う

素晴らしい性的パフォーマンスを発揮して見応えのあるカラミを堪能させてくれる。


結果的に、確実に抜ける作品である。



関連記事
・新人 First Ecstasy 天音りん

・濃蜜したたる汗と体液の情熱性交 天音りん


四本番だヨ!イカセの洗礼 天音りん新人 First Ecstasy 天音りん


スポンサーサイト
[PR]

| 天音りん | 22:00 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

COMMENT















非公開コメント

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。