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ゴリとラーのAV放浪記

鑑賞したAVを、感想文的にブログに記録しておこうと思います。

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涼川絢音kawaii*専属AVデビュー!!

kawd00526pl.jpg

kawaiiよりリリースされた涼川絢音のデビュー作であり、
内容は、150分で4部構成。


最初のパートは、フェラ抜き&初脱ぎである。

インタビューでは、女優はガチガチに緊張して余裕がない様子が初々しくも
受け答えはしっかりとしており、時折口に出る博多弁がすこぶる可愛く、


男優が登場すると促されて恥じらいまくりながらペニスを扱き、
指示されてフェラをして自発的にディープスロートをしており、

最後は精子を服にかけられてびっくりした様子をしており、

ここで、汚された服を洗濯云々と言う全く興ざめな小芝居から初脱ぎへと展開し、

女優は、躊躇い恥じらいながらも服と下着を脱いで全裸を晒して「恥ずかしい」と
言っているが、いざ裸になると意外にも堂々としている。


2番目のパートは、初セックスである。

ガチガチに緊張した様子の女優は、男優小田切ジュンにキスされて
次第に舌を絡まし合い、首や耳を舐められて敏感に反応して息を荒げて震え、

服を脱がされブラを取られると胸を揉まれて乳首を弄られ舐められて
「気持ちいい」と喘ぎ、スカートを脱がされると

下着の染みを指摘されて羞恥に身を捩り、全裸にされて膣を開かれ視姦されると
「恥ずかしい」と言い、クリを擦られて痙攣して感じ、糸引く愛液を見せつけられ、

手マンされて潮を吹いてビクつき、フェラをするとディープスロートをして
シックスナインに展開した後、

正常位からペニスを挿入されると対面座位、騎乗位、バック、正常位と
ファックされて「気持ちいい」「すごい」と喘ぎ悶え、全身をビクビクと波打たせ、

小刻みに長々と痙攣して何度も絶頂し、快楽に飲み込まれてヨガリまくり、

最後は、胸に射精されるとお掃除フェラをしている。

余韻の中、ぐったりと横たわっている姿を長々と映し出した後、
監督が、どうでもいい事を長々と話し掛けているのが鬱陶しい。


3番目のパートは、オナニーである。

女優は、パーカーの前を肌蹴て下着姿を晒すと胸を揉んで乳首を弄って
感度抜群にビクッとなって息を荒げ、ショーツを脱ぐとクリを擦って

膣を指で掻き回して小刻みに長々と痙攣して絶頂している。


ラストパートは、ハメ撮りである。

女優は、男優黒田将稔にベロキスされると促されてワンピの前を肌蹴け、
ブラをずらされて胸を揉まれて乳首を舐められて息を荒げてブルブル震え、

クンニされて小刻みに痙攣して絶頂し、
手マンされて「気持ちいい」と喘いで潮を吹き、

全裸にされるとアナルを舐められ舌を突っ込まれて「変な感じ」と言って身を反らし、
フェラをすると乳首を舐めながら手コキをして、ディープスロートをしており、

正常位からペニスを挿入されると騎乗位、バック、正常位とファックされて
喘ぎ悶えてヨガリまくるが、絶頂シーンは2度だけであり、

最後は、胸に射精されてお掃除フェラをしている。



女優は、涼川絢音(20)。

ショートカットに、コケティッシュで幼さの残る可愛い顔立ちであり、
身長157cmに、スリーサイズは、B85cm W58cm H86cm。

Eカップのバストは程良い大きさであり、腰は括れて、プリ尻をしており、
スタイルの良い引き締まった適度な肉付きの肢体をしている。



フェラ抜き、セックス、オナニー、ハメ撮りと言う構成であり、

150分もの収録時間があるが、セックスは、たったの2パートだけとなっており、

最初のセックスは、コンサバ男優を起用した事が幸いして

デビュー作の初セックスらしい初々しさが見られながらも

女優の性的パフォーマンスも程良く引き出されたものとなっている。

ハメ撮りでは、2人きりと言うこともあり、

リラックスした女優の姿が見られるものの

画面がブレブレで下手糞な撮影であり、

また、初セックスで高いポテンシャルを見せつけた女優の絶頂シーンが、

前戯で1度、ファックで2度しか見られずに、

女優のパフォーマンスを引き出す事に失敗しており、

ラストにハメ撮りをインデックスするのはバカな構成であると言わざる得ない。

確かに、スタッフに囲まれた状態ではなく、

ハメ撮りであれば、女優がプライベートに近い感覚を持てる可能があり、

特にデビュー作であるならば、その意図するところは解らないではないが、

男優に全てを任してしまえば、監督がディレクション出来ない事から、

ハメ撮りをするなら監督自らするか、もしくは名手に任せなければ、

本作の様に全く意味をなさないことになる。


ハメ撮り終了後に、わざわざ監督が出張ってきて話をしている所を見ると

彼は、全くハメ撮りの効用を理解していないのであろう。


また、オナニーパートでは、始めるまで監督が長々と女優に話し掛け、

始まっても度々しゃべりかけて中断させ、

さらには、監督が逝く姿を見たいと言った後に、

絶頂を迎えるのも胡散臭く感じられ、終わった後も延々と話している。

こればかりではなく、本作には、多くのオフショットや

インタビューが差し込まれているが、どうでもよい会話ばかりであり、

監督は、女優から多くの言葉を引き出せず、

答えを示唆する様な質問は、誘導尋問の様で興ざめの極みである。

また、特徴のあるアクセントで話す事から、個人的には非常に不快でもある。


男優は己の存在を極力消す事が求められている中で、

なぜ、監督が出しゃばって女優と絡むのであろうか。

ザック荒井とか言う監督は、AVに向いておらず、

激しく自己主張したいのであれば、

AVではなく、他の職種に転職してやればよい。

もしくは、犬の糞になればよい。



女優は、騎乗位の時に「ちょっと怖い」と言って自らペニスが挿入出来ない割には、

自発的に余裕でディープスロートをするなどのギャップを見せ、

時折、口に出す博多弁が可愛さを倍増させ、

緊張でガチガチなるなど初々しさも見せつつも、

カラミに入ると敏感に反応して震えて息を荒げ、

全身をビクビクと波打たせ、痙攣して喘ぎ悶え、

小刻みに長々と痙攣して絶頂し、

快楽に飲み込まれてヨガリまくると言う

派手さはないものの高い性的パフォーマンスを発揮して

見応えのあるカラミを見せている。


デビュー作として見るならば、初々しさと性的パフォーマンスが

両立した作品であるが、それは全て女優の存在に帰結するものである。


結果的に、抜ける作品である。



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